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被災者支援ネットワーク釧路の事業運営は、北海道新聞社会福祉振興基金,被災者受け入れ支援基金,公益法人コープさっぽろ福祉基金及び北海道NPOファンド助成金によって賄われています。
飛行便 早割り情報
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     速報 -- Travelzoo編集部:

    ANAは本日4/30(火)より、7/1〜10/26搭乗分、国内線割引運賃「旅割」の
    先行予約を開始。最大約77%OFFのスペシャル価格で、例えば羽田発大阪・
    伊丹行きは『旅割55』で8,700円〜、価格が高騰するお盆期間(8/10〜18
    搭乗分)でも9,500円〜と破格値!対象路線は北海道、沖縄、福岡など国内線
    の全路線です。

    http://www.travelzoo.com/jp/newsflash/2444806-1461423/
    ※『旅割55』は、搭乗日の55日前までの予約・購入でお得な運賃です。

    【予約受付開始日時】
    4/30(火)11:00〜 ANAマイレージクラブ会員(登録無料)
    5/1(水)9:30〜 一般販売
    【対象搭乗期間】
    7/1(月)〜10/26(土)

    『旅割55』は早めの予約でお得な国内線運賃です。とくに今年は、お盆期間
    の設定(除外日あり)や、さらに初秋まで予約でき、帰省にもおすすめ。
    また、旅先や出発日によっては格安ツアーで旅するよりお得になることも!

    『旅割55』のお得な運賃例(4/29現在)
    ・東京 羽田空港発 片道
     札幌行き10,000円〜、福岡行き11,800円〜、那覇行き12,300円〜
    ・大阪 伊丹空港発 片道
     札幌行き15,000円〜、福岡行き9,500円〜、那覇行き12,000円〜
    ・名古屋 中部国際空港発 片道
     札幌行き9,700円〜、福岡行き7,400円〜、那覇行き9,700円〜

    人気の夏休み、9、10月の3連休を含むため、早めの予約をおすすめします。

    http://www.travelzoo.com/jp/newsflash/2444806-1461423/

    ※座席数には限りがあります。
    ※期間によっては、一部の路線、便において設定のない場合があります。
    ※上記運賃に旅客施設使用料(対象空港発着便を利用時)が加算されます。
    ※以下の日程は上記の最安運賃が対象となる便の一例です。対象となる便は
     このほかにもあります。
     ・東京 羽田空港発 片道
      札幌行き10,000円:7/1〜11の金・土曜を除く963便など
      福岡行き11,800円:7/1〜11の金・土曜を除く239便など
      那覇行き12,300円:10/15〜26の金・日曜を除く137便など
     ・大阪 伊丹空港発 片道
      札幌行き15,000円:10/25〜26の金・土曜を除く771便など
      福岡行き9,500円:7/1〜12の1671便など
      那覇行き12,000円:10/1〜10の金・土曜を除く107便など
     ・名古屋 中部国際空港発 片道
      札幌行き9,700円:10/15〜26の金・日曜を除く711便など
      福岡行き7,400円:7/1〜11の金・土曜を除く213便など
      那覇行き9,700円:10/15〜26の307便など

    *これらの情報には税金または手数料が加算される場合があります。
    詳細については下記よりご確認ください。
    http://www.travelzoo.com/jp/info/

    ---
    スマートフォンアプリをダウンロードして最新情報をチェック!
    http://www.travelzoo.com/jp/mobile
    posted by: マシオン恵美香 | その他 | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    福島からの手紙
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      福島からの手紙 

      初年度の保養受け入れからお付き合いがある 福島の大澤さんは
      今年の夏、釧路でご家族と共に保養滞在されることを決めました。
      以下にお便りを転載します。
      ========================================
      みなさん、こんにちは 

       ようやく待ち遠しかった桜が咲き、福島の桃源郷として有名な花見山も沢山の人で賑わっていました。しかし、ようやく暖かい日が続いたと思ったら、日曜日の思いもよらない積雪に驚かされたり、何とも急激な気温の変化に体がついていけません。皆様がお住まいの地域はいかがでしょうか?

       春になり、子どもたちは、一つずつ進級し、次男は小学校に入学しました。保育園の卒園式から小学校生活まで環境が変わり緊張の連続のあまりとても疲れている様子で、普段は寝付きが悪い彼がひとりで寝室へ向かいバタンキュー。長男は4年生になり、ますますパワーアップ!朝の登校班では最上級生になり、はりきって下級生達を学校まで連れて行っています。3歳になった三男は、学校生活を忙しく送る兄達をよそに、相変わらずのマイペース。あっちでコソコソこっちでコソコソと、いたずらをして楽しんでいます。

       福島市の西には、吾妻連峰が連なり、その山のひとつの吾妻小富士の山肌には、春になると残雪が「うさぎ」のようにみえます。今年の冬は雪がたくさん降り、寒い日が続きましたが、この「ゆきうさぎ」が春の訪れを知らせてくれました。それと同時に、2011年3月の記憶も否応なくよみがえります。震災のあった年、いつも通り咲きみだれていた色とりどりの花の記憶はほとんど無く、まるでモノトーンの世界にでもいるような感覚で毎日を過ごしていました。

       事故から1年が過ぎた去年の春は、放射線への考え方があまりにも多様で、お花見の企画をしたくても親しい友人にどう思うかメールで聞いてみることすら緊張する状況でした。例年、保育園の友人達とお花見をしていた場所の放射線量はみんなが納得できる値ではなかったし、除染の終わった園庭で遊ぶ時間も1日30分から40分ほどの生活だったのです。それでも私は何とかみんなでお花見をしたいと思い、吾妻連峰が間近に望める、眺めのいい公園を子どもたちと一緒に線量計を持って歩きました。

       お花見の場所を決めてみんなに声をかけると、思いがけずたくさんの家族が参加してくれました。保育園の担任の先生も「みんなの笑い声がして、ここだと分かった」とうれしそうに立ち寄ってくれ、たくさんの「笑顔」があふれた楽しい時間を過ごすことができました。桜吹雪が舞う中、子どもも大人も一緒になって笑い合う姿を見つめながら、「何とかして日常を取り戻したい」そんな気持ちをかみしめた去年のお花見でした。

       今年、私たちはいつもの公園でお花見をしました。日時を設定しただけで、あとは自由参加の自由解散。それにもかかわらずクラスメイトのほとんどが顔を出してくれました。朝から来る人もいれば、昼頃から来る人も・・・。元担任の先生もフィアンセを連れて登場し、幸せいっぱいのお花見となりました。

       私はみんなに、みんなの声を伝えたいので写真を使わせてもらっても良いかと話しました。「俺達は、打ち拉がれて下を向いて生きているのではなく、みんなで前を向いて歩いていると言うことを発信したいんだ」と思いを伝えると、みんなお酒を飲みながら楽しそうに談笑していましたが、一瞬真剣な顔つきで私の言葉に耳を傾けてくれて、快く同意してくれました。原発事故から2年が経過し、食品の検査体制や地域の除染も一定進んではいますが、まだまだ問題点も多く、手放しに喜べる状況ではありません。ですが、私たちは前を向いて歩んでいるのだという思いを共有することができました。これからも福島で暮らす仲間と共に、そして、全国の仲間とも手を取り合いながら未来へ歩んで行けたらと思います。

      長くなりましたが、お体に気をつけてお過ごし下さい。

      大澤由記
      posted by: マシオン恵美香 | その他 | 08:19 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
      福島の大澤さんご家族と静内で再会!
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         昨年、短期保養で北海道にいらした
           大澤さんご家族との再会 
        新ひだか町静内の平野さんご家族8名のところに、5人家族がやってきました。
        そこへ昨年、事務局がお訪ねして更に大所帯になりましたが、とっても楽しかったので、桜で有名な静内だから花見のとき再会しましょうということになったわけです。
           
                 子ども達、数ヶ月分、大きくなりました♪
           
         みんなで札幌で行われるパレード用に、募金箱作りを手伝ってくれました。
         
          福島のいまのこと、瓦礫問題のこと、被災者支援活動のこと、日本中で起こっている不思議な断裂のこと、八つ当たりみたいなことを言い出す幼稚な人々のこと、放射能からどうやって子ども達や自分の体を守っていくのか、現政権への不満などなど・・・
         朝、外が明るくなるまで語り合ってしまいました。
         
         また会いましょう! 今度は釧路へもいらしてくださいね。

        posted by: マシオン恵美香 | その他 | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ジャンプスーツのご提供
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           釧路のUさんが、返却しなくて良いジャンプスーツを
          事務局の自宅までお届けくださいました。
          素早く対応していただき、ありがとうございました。

          被災者支援ネットワーク釧路 マシオン
          posted by: マシオン恵美香 | その他 | 12:18 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
          あけましておめでとうございます
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             被災者支援ネットワーク釧路 ☆ 新年のごあいさつ

             あけまして おめでとうございます

             被災者はじめ自主避難者、夏の母子保養の滞在者だった皆様、そして被災者支援ネットワーク釧路の活動を昨年、支えてくださった応援団の市民の皆様へ新年のご挨拶を申し上げます。

             夏に二つの被災者村で滞在された皆様より沢山の年賀状をいただき、お元気で過ごされているようすやご家族の顔をお見せいただき、嬉しく拝見しました。ありがとうございます。

             当該ネットワーク事務局は年末まで事務仕事が終わらず、年賀状を書くことが出来なかったことに加え、昨年、被災された方々の中にはご家族を失った喪中の方も多くいらっしゃることに配慮し、近く寒中お見舞いのお手紙でもお送りしたいと思っております。
             
             昨年に比較して今年になったからといって、総ての悩ましい問題がすっかりかたずいたり、改善されたりということが期待できなかったとしても、少しでも前へと「ましなほうへ」と、希望が持てる年になりますよう祈念しております。

             どうか、今年も宜しくお願いいたします。

             被災者支援ネットワーク釧路事務局
            posted by: マシオン恵美香 | その他 | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            「放射能からこどもの給食を守る会」 釧路
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              「放射能からこどもの給食を守る会」 釧路

               http://ameblo.jp/kyushoku-kushiro

               ブログができました。

               現在、釧路市への放射能測定を要請するための署名活動を展開中です。

               被災者支援には直接かかわりがないように見えるかもしれませんが、
               釧路に移住してこられた方々が「避難してきた場所にまで放射能が
               追いかけてくること」に対し、手放しで受け入れるわけにはいかないと、
               憤る心を吐露してくださいました。

               やっと安心して暮らせると思った移住先で、安心して子どもに給食を
               食べてもらえないなんて・・・ 

               瓦礫受け入れ拒否に関しても同様の動きです。
               被災者支援活動から見えてくることは「放射能とどう向き合うか」という
               私達の問題でもあります。

              posted by: マシオン恵美香 | その他 | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              12月5日市議会傍聴*学校給食と放射能汚染対策
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                 放射性物質対策「より安全な学校給食」を!
                作成: マシオン 恵美香 日時: 2011年12月6日 10:01<FBノートより抜粋・転載>

                 12月5日午後1時から釧路市議会を傍聴した。議場には仲間達23人と子ども3人も来てくれた。
                (2日には金曜日の村上議員の質問「放射能測定機を導入し市独自の調査をするべきなのではないか」に対し、釧路市として独自に放射能を計測するための機器を購入する等の計画は無い・・・との非常にあっさりとした、そして正直な回答があった。 ) 

                 そして昨日、5日は、社民党の宮田まどか氏が学校給食の放射能測定に関する質問をした。宮田氏は、世界でも認識されている放射能の人体への影響を鑑みると、福島原発の事故後の対策として定期的な測定をし、情報を開示することで市民の不安を取り除くべき、釧路市としてはこれらにつてどう考えるかと問いかけた。 これに対し、蝦名釧路市長は「政府や道の関係機関が測定値を公表しており、それに基づいた判断をすることで釧路市としては出来る限り安全な食糧を確保するよう努めている。」と応えた。宮田氏は、政府が測定機の一時貸付制度を設けていることや、助成金を利用しての測定機の購入などを提案したが、市側は、全くこれに興味を示さず、独自には測る予定が無いとだけ繰り返し回答した。 

                 市側が判断するに当たり、水道水、土壌、海水などを測定した結果(4月の観測)をいまだに採用しているのは、その頻度が極めて少なく、スパンが長すぎる。いまだ集束を見ていない福島第一原発事故からの影響を考えると、刻々と変化(悪化)している状況に対応した満足な内容ではない。 また、政府や北海道が示す「暫定基準値」のレベルが成長が著しい子ども達の身体への影響を考えると諸外国に比較して高すぎることを指摘した。

                 市長は瓦礫の受け入れを撤回したことに触れ、釧路市として市民の不安を取り除く努力をしていることを強調していた。(それを決断したことは大いに評価出来る。)一方、今回、給食の放射能測定に関しては政府や道が受け入れに関する判断を各自治体に委ねた結果。釧路市としての受け入れを撤回したのは、独自の判断であったのに、給食のことに関しては独自に判断をしないというのは、何か不釣合いな印象を受ける。そんなにしても、どうしても測りたくない態度を取り続けることは、かえって釧路の評判を落とすことに繋がる。遅かれ早かれ、日本はいずれ、どの地域でも放射能の汚染の度合いを各自治体ごとに測定していかざるを得なくなるだろう。そう遠くない将来に! その近い未来の常識のために、釧路市はなるべく早く放射能を測って「正直な街宣言」をしておくべきだと思う。「測ったら出ちゃうのが怖くて測定できないんだ」と思われちゃ、それこそ逆効果なのだから! もはや釧路ブランドを守るためには、早めに測って正直にデータを公表するほかに生き残る道は無い。
                 宮田議員は先日、私達が開催した映画「チェルノブイリハート」の話題や、被災者支援活動をしている市民グループの存在にも触れていた。彼女自身が小学生の子どもを持つ親なので、一層、臨場感が増したやりとりであった。宮田氏の追及は、かなり食い下がって、なかなか内容が濃かったのに比較して、市側からは教育委員会の方が「給食センターのHPや給食便りで市民にお知らせしていくよう努力する」とした発言があったのが、せめてもの、ほっとする回答だった。

                 蝦名市長を9月に捕まえて、「(福島原発事故後、その影響のために)市民の不安を取り除くためにどうしたら良いか」という話をした。あのときは、市長は私の話すことばに非常に慎重に耳を傾けて聴いてくださった。このとき私は手ごたえを感じ、きっと、この市長ならば小中学校の児童生徒を持つ親達の要望も聞き届けてくれると感じた。どうせ、いずれは日本中、計りながら「より汚染の度合いがましなもの」を探して生きていくようになるのだからから、早く対策を取るに越したことはないと思うのだけれど・・・

                posted by: マシオン恵美香 | その他 | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                北海道東部<放射性物質モニタリング調査結果>
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                  北海道東部の
                  放射性物質モニタリング調査結果

                  http://kyuusai.naoyan.net/manage/

                   11月15日に名古屋大学などの国際研究チームの、原発事故のあとの3月20日から1か月間、各地で実際に計測された放射性物質のデータを地球全体の大気輸送モデルと組み合わせたシミュレーション結果で、北海道や中国・四国地方にまでセシウムが拡散し、雨などの影響で土壌に沈着した可能性があるという記事をご紹介しました。

                  北海道東部の一部や中国・四国の山岳部にも拡散の可能性

                  福島原発から放出されたセシウム137の日本全国への沈着量及び土壌中濃度の見積もり-沈着量は広範囲で、特に地形効果により沈着量は場所により大きく異なることが判明-[PDF]

                  この論文では、高い所は北海道東部の一部で土壌から250ベクレル/kgの沈着がある可能性が指摘されていました。

                  この結果を受けて、北海道農政部は11月16〜17日に道東地域3ヶ所の土壌(道有地)を採取し、放射性物質モニタリング調査を実施しました。その結果を見ると浜中町でセシウム137が1キロあたり17.9ベクレル検出されたのみで、あとは不検出でした。北海道は4月から毎月土壌検査を行なっておりますが、いずれも高い数値は検出されていません。10月の検査結果も浜頓別町の9.6ベクレル/kgが最高値です。そして、セシウム137のみしか検出されていません。

                  以下は11月21日発表の結果と10月31日の結果を北海道の地図に入力しました。

                  道東地域における補完調査結果

                  全て250ベクレル/kgを大きく下回っています。この結果から北海道はシミュレーションで示されたような汚染ではないということが言えるのではないでしょうか。原発事故以前にも北海道の土壌調査では微量のセシウム137が検出されています。今回の土壌検査の数値は、それらと区別がつかないくらいの値です。

                  posted by: マシオン恵美香 | その他 | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  釧路市議会*意見書の情報
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                     釧路市議会の意見書の情報

                    ●釧路市HP⇒釧路市議会⇒議決結果⇒意見書
                    http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1296445477813&SiteID=0000000000000

                    「被災者支援・被災地の復旧・復興と原発事故への補償を求める意見書」
                    「電力消費型経済から転換を求める意見書」
                    「北海道電力による「やらせ」問題の徹底究明を求める意見書

                     以上は釧路市市民協働推進課の担当者の方からの情報です。

                     釧路市民もちゃんと声をあげていますよ♪





                    posted by: マシオン恵美香 | その他 | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    バーズビー教授*福島の子どもを救うための基金設立
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                      バーズビー教授からのメッセージ

                       「福島の子ども達を守るために設立された基金」について

                       http://www.youtube.com/watch?v=CdvfsBsXNS4

                       いますぐに福島県内の子ども達を安全な場所へ避難させること

                       放射性物質を取り込まないよう挙動を防ぎ、カルシウムなどのサプリメントで対応すべき

                       ただちに土壌など、日本中の地域がdの程度汚染されているか調査を開始すべき


                       釧路でもシンチレーションカウンターを購入して計測しようと呼びかけている市民の動きがあります。

                       まずは、その必要性を勉強しましょう。
                       特に乳児、幼児をお持ちの若いファミリーには是非、一緒に聞いていただきたい内容です。

                       ↓下記の講演会へお誘いします。


                       木下黄太さん講演会
                       
                      11月7日 午後6時半〜 入場料 1000円
                       プラザさいわい 3階
                       主催 木下黄太講演会実行委員会
                       後援
                       脱原発ネット釧路 被災者ネットワーク釧路

                       政府報道、メディアがもらす情報、原発事故の真実とは?
                       いま、なぜ土壌調査が必要なのか?
                       汚染マップ制作から見えた現実など
                       北海道に降る雨は大丈夫なのか? 土は? 食物は? 海は? 魚は?
                       私達は道民として、これからのアトミックエイジをどう生き抜いていくべきなのか?
                      posted by: マシオン恵美香 | その他 | 22:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |